Vrew実践講座と音声からAIを利用して手順・議事作成を行う2講座を開催します。
本日はネット参加OKとなっておりますので、自席より「34.Microsoft365」へ接続してご参加ください。(Vrewがないと聴講のみとなります)
※事前申請は不要で参加者リストへお名前をご記入ください
受講者はこちらにご記入ください➡参加者リスト(※共同編集可能)
【講座日程一覧】
滋賀工場の開催日程は調整中ですが、8月以降になります
※明知本社の時刻が13:30➡14:30からに変更になっておりますのでご注意ください

【AI要約の基礎講座の資料】
手順・議事録の作成の効率化に音声とAIを使います。ここをどう使うかによって、生産性が大きく異なるので今回は一番早くカンタンにできる方法を一部実践をまじえながら紹介いたします。



【各種AIによる動画活用による低減工数一覧】

【補足】AIに対して、従業員数・入退職者数などの最低条件しか指定していないので、各種AIによる判断・推論による参考程度の数値ですが、派遣社員の方の離職サイクルが短期であるほど効果は大きく、属人化が強いほど削減率は高く、夜勤・多拠点・多ラインほど動画効果が跳ね上がります。
つまり、この会社規模だと
「 年間2,000〜4,000時間削減ゾーンが現実的レンジ」となります。
【参考】コマンドプロンプト全文】
「従業員数が1011名の製造業で、間接社員403名、現業社員608名で、そのうち8割が正社員、2割が派遣社員という構成です。正社員の入退職は近年5年の平均が退職者36名、入社は28名です。正社員よりも派遣社員のほうが入退職は頻繁にあります。現在の引き継ぎやOJTは紙の手順と人の説明で100%成り立っており、このような企業が動画を活用し、引き継ぎやOJTを効率化した場合に低減できる工数を試算してください。」
以上です
